1行紹介

ごめんなさい、ただの小父さんです。

自己紹介文

子供の頃は、戦国時代や明治維新に生きた人たちが羨ましかった。今は、よくぞこの時代に生まれたと感謝しています。

こんなに時代の潮が変化するなら、大志を抱いて、もっと力を養っておくべきだった、とちょっと後悔しながら、本当にささやかな野心を秘めて、この電脳亜空間要塞に立てこもってみようと思います。

文学部(国語学)出身
元国語科教員

興味のあること

家族,人類の過去現在未来,天下国家,映画,商売,読書,言語(とりわけ日本語)